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お知らせ

『自己責任』時代のサバイバルブック どうなる雇用、年金、税金

[01/22]更新!

book_4817405643.jpg榎本恵一が書籍を出しました。社会保険労務士の渡辺峰男さん、人事コンサルティングの吉田幸司さんとの共著で、タイトルは「『自己責任』時代のサバイバルブック どうなる雇用、年金、税金」。定価1,365円です。

自分の給与明細をまじまじと眺めたことがありますか。基本給、役職手当、家族手当、住宅手当、残業手当、深夜残業手当、休日出勤手当、通勤手当、その他に所得税、住民税、健康保険料、厚生年金保険料、介護保険料、雇用保険料など給料の30%以上もあるのです。これから先、自己責任時代がやってきます。自らの雇用、年金、税金は、自らの責任で守る必要があるのです。

【目次】

1.自己責任って何?

2.自己責任ってこんなこと

3.今こそ最大のチャンス

4.大転換期がやってきた
 若者がいなくなる
 国民皆保険って何?
 税金って不公平だと思いませんか?
 稼ぎの30%は国が持っていく
 稼ぎ方も大転換だ

5.膨張する価値観
 幸せってなんだろう
 今までの幸せ
 これからの幸せ

6.サバイバルプラン
 ライフプランって何?
 ケーススタディ
 仕事をenjoyしよう

→Amazon 『自己責任』時代のサバイバルブック どうなる雇用、年金、税金

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