東京都墨田区両国の税理士、榎本会計事務所の【パソコン会計導入支援】。税理士と経営コーチが経営者を支援します。
榎本会計事務所地図
JR総武線両国駅東口 徒歩15秒
電話番号:03-3635-3507
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榎本会計事務所では、各企業内でのパソコン会計ソフトを利用した情報入力をお願いしております。それは日々のデータをタイムリーにご確認いただくとともに、会社の現状を知っていただくためでもあります。
そんな中でも特に推奨しているのが、販売実績もナンバーワンの弥生会計です。
弥生会計を利用されている方は業種も多岐にわたり、会計ソフトを初めて使う方から我々のような会計業務のプロまで幅広く利用されています。
また、導入前の会計処理スタイルとしては、手作業が33%、会計事務所などへの入力代行委託が14%、市販ソフトや表計算ソフトを利用されていたお客様が53%となっております。
全国の主要販売店1,500店舗の実売データを元に、年間最多販売ベンダーを表彰する「BCN AWARD」で、1999年の表彰制度発足以来、業務ソフト部門の最優秀賞を連続で獲得しています。豊富な実績が示す通りに、ソフトも導入や日々の利用が簡単な操作でできます。そのため、これまであまりソフトを利用されてこなかった方にもお薦めできます。
弥生シリーズは弥生会計のほかに、給与業務をサポートする「弥生給与」と売上管理から在庫管理(プロフェッショナルのみ)まで、販売業務をフルカバーする「弥生販売」があります。弥生給与からは、「給与・賞与支払データ」を、弥生販売からは、「売上・入金・仕入・支払データ」を仕訳データとして取り込むことが可能です。弥生会計単体でのご利用はいうまでもなく、複数の製品を連携させてさらなる業務の効率化をはかることが可能です。
弥生サポート&サービスにご加入いただくと、データリレーションサービスが利用できます。弥生データセンターへのデータバックアップができますので、いざという時にも安心です。また、我々会計事務所とのデータの受け渡しをセキュリティが保護された環境で実現できます。大切なデータである会計データの保管、受け渡しに威力を発揮します。

アイコンをクリックするだけで、各作業画面を表示します。また、アイコンにマウスポインタを合わせると画面に作業の説明が表示されるので、簡単に目的の作業を選択できます。会計書類から決算書類までスピード作成します。一度帳簿入力すればあとは自動的に転記、集計表もリアルタイムで自動計算しますので、常に最新の経営状況を把握できます。
毎日使う取引の入力画面は、見慣れた実際の帳簿や伝票イメージそのままです。さらに入力したデータは関連する帳簿や集計表に自動転記・集計されるので計算の手間も無く、集計ミスの心配もありません。また、仕訳辞書機能を利用すれば、毎月起きる定例仕訳などを事前に登録しておくことで、仕訳内容全部を一度に入力できます。後は日付と金額を修正すれば入力効率がアップします。
予算実績管理では、部門別予算管理はもちろん、売上予算の達成比率や毎月の経費を科目別に予算実績比較するなど、様々な角度から管理できます。年間推移・部門別はグラフ表示も可能です。また配賦基準を設定することにより、科目ごとに部門共通費を間接費として下位部門に配賦した部門対比予算実績対比表も作成できます。
ABC分析では、仕訳データに基づいて補助科目別のABC分析を実行し、ランク別順位表を作成。分析パターンは複数登録でき、ランクの範囲設定も自由に変更できます。
当期のキャッシュフロー計算書や5期比較のキャッシュフロー計算書の作成が直接法・間接法の両方で行えます。従来の財務諸表だけでは、つかみにくい資金の流れを的確に把握することができます。また、入力された売掛金・買掛金の仕訳データを基に、得意先からの回収予定や仕入先への支払い予定を月ごとに表示する回収支払予定表機能もあります。




■データ量
・仕訳数 20.000件/月
・科目数 500件/うち損益科目数で 300件
・補助科目数 3.000件/1科目
・摘要数 20.000件/全科目
・取引先数 10.000件
・品目数 100件/1取引先
・部門数 200件
・定時取引データ数 1.000件
・月別集計データ数 84ヶ月分=7年分(入力データは24か月分=2年分)
■桁数
・仕訳金額 12桁
・残高金額 12桁
■処理機能
・データチェックの科目数 500件
・データチェックの消費税区分 54区分
・監査チェックの対象期間 13ヶ月(期首月~期末月、期末決算)
・科目別監査チェック項目 ◆月次処理用 5項目/1勘定科目
(全角40文字以内/1項目)
◆期末決算用 5項目/1項目 (全角40文字以内/1項目)
・消費税チェック項目数 ◆消費税区分別 5項目/1消費税区分
(全角40文字以内/1項目)
◆消費税科目別 5項目/1勘定 (全角40文字以内/1項目)
・データ監査チェック項目数 15項目(全角40文字以内/1項目)
・現況監査チェック項目数 15項目(全角40文字以内/1項目)
・事後監査チェック項目数 15項目(全角40文字以内/1項目)
・給与処理可能回数 各月2回 24回/年
・賞与処理可能回数 4回/月
・給与・賞与体系数 最大99支給明細パターン・月給・日給・時間給の同時処理
・処理可能人数 最大1000人
・部門数 最大200部門
・社員区分 6区分(代表・役員・一般社員・パートタイマー・アルバイト・その他)
・役職者種類 社員区分ごとに最大99種類
・取引銀行数 給与支払元銀行99口座
給与振込先銀行 社員1人について2口座まで可能
・支給項目数 最大99項目(1明細書上20項目)単価×回数計算可能
・控除項目数 最大99項目(1明細書上10項目)「健康保険料」「厚生年金保険料」
「雇用保険」「所得税」「住民税」の設定済み控除項目5種類を除く
・時間外手当計算 時間外支給項目5種類に自動計算・集計
単価の自動計算および個人別設定可能
・給与入力方法 明細書形式個人別入力
給与支給明細パターン別入力(付箋機能あり)
・有給休暇管理 有給残日数管理(前年別繰越処理可能)
・社会保険 各種法定届出所作成資料など印刷
・雇用保険 科率の確認・設定による自動計算
・通勤手当 最新の非課税限度額を自動表示
・住民税 社員マスタより毎月分連動
・所得税(自動算出) 甲欄、乙欄対応
・年末調整 年度末支給で一括計算、過不足額は給与および賞与計算に連動
・基本財務への連動 給与または賞与計算結果データを連動処理
汎用データ作成 表形式で画面に表示されるデータをExcel等の表計算ソフト対応
データ(CSV形式)として作成
・ファームバンキング用
データファイル作成 給与および賞与振込データを全銀協フォーマットのファーム
バンキング用データファイルとして作成
各種マスタリストおよびチェックリスト
月次試算表
(貸借対照表・損益計算書・製造原価報告書)
比較試算表
(比較貸借対照表・比較損益計算書・比較当期
製造原価報告書)
月別推移表
(月別推移貸借対照表・月別推移損益計算書・
月別推移製造原価報告書)
科目残高確認表
仕訳日記帳
総勘定元帳
補助元帳
現金出納帳
銀行帳
変動損益計算書
財務分析表
実績ランク表
(売上実績表・仕入実績表・固定費実績表・
変動費実績表)
固定費実績表(補助別明細)
変動費実績表(補助別明細)
消費税集計表(消費税区分別・科目別・科目別区分別)
事業区分別集計表(事業区分別・科目別)
部門別損益計算書
部門別製造原価報告書
現金/預金照合表
現金/預金照合履歴一覧
仕訳変更履歴リスト
データチェックリスト(重複・未完成・未実行取引)
仕訳/決算仕訳データリスト
精算表(貸借対照表・損益計算書・製造原価報告書)
決算報告書(勘定式・報告式・ニ期比較決算書)
入出金予定表
各種マスタリストおよびチェックリスト
データ監査報告書
現況監査報告書
事後監査報告書
科目別確認リスト
消費税区分別/科目別確認リスト
付箋付き仕訳リスト
チェック状況一覧
勘定科目チェック状況
各種マスタリストおよびチェックリスト
支給明細書(給与・賞与)
賃金台帳(給与・賞与)
給与明細一覧(社員別・部門別社員・部門別)
賞与明細一覧(社員別・部門別社員・部門別)
項目集計表(給与・賞与)
勤怠一覧(社員別・部門別社員・部門別)
金種表
振込依頼書(給与・賞与)
社員有給休暇管理一覧
社員別住民税一覧
市町村別住民税一覧
住民税総括表
源泉所得税納付書
源泉所得税の徴収状況表資料
源泉徴収票
年末調整一覧(社員別・部門別社員)
年末調整通知書
健康保険・厚生年金被保険者資格取得届
健康保険・厚生年金保険被保険者氏名変更(訂正)届
健康保険被保険者再交付申請書
厚生年金保険被保険者住所変更届
健康保険扶養者(異動)届
健康保険・厚生年金保険被保険者報酬月額変更届
健康保険・厚生年金保険披保険者報酬月額算定基礎届
労働保険申告書資料
確定保険料・最低基礎賃金(労災保険分・雇用保険分)
雇用保険被保険者離職証明書資料
決算予測報告書
予測損益計算書
予測製造原価明細書
期間別予算実績表
年間予算進捗表
| ご利用カードの登録 CASH RADAR Proをご利用いただくにあたり、月額保守料金などはカードでの引落としにより お支払いただくことになります。ご利用カードの登録は、初期設定で行います。 料金につきましては、画面で金額を確認してください。 月額保守料金には、次の内容が含まれています。 NMCITYセンターより最新のシステムをお届けしますので、メンテナンスに関しては万全です。 (社会保険、消費税の改正に伴う料率・税率変更やシステムのバージョンアップなど)。 |
対応OS : 日本語OS Microsoft Windows R 98(SE)/ME/2000 Professional/XP Home(SP2)/XP Professional(SP2)/Vista
CPU : Pentium266Mhz同等以上(XPの場合は、Pentium? 500Mhz以上推奨)
メモリ : 64MB以上(XPは256MB以上、Vistaは1GB以上推奨)
ディスクドライブ : FD/CD-ROMドライブ必須
ハードディスク : 必須空き容量 400MB以上
ディスプレイ : 上記OSに対応したディスプレイ(色数32.768色以上推奨解像度 800×600 1024×768)
マウス : 上記日本語OSで使用可能なマウス
日本語入力システム : 上記日本語OSに対応した日本語変換システム
通信機器 : インターネット接続が可能な通信機器の環境
※通信先サーバとの接続方法がダイヤルアップの場合、電話回線とモデム,またはTAが必要となります。
プリンタ : 上記日本語OSに対応したプリンタ
※プリンタおよび通信機器とパソコン本体との組み合わせについては、動作可能であるかどうかを各ハードメーカーにご確認の上、使用してください。
ウィザード形式で簡単に導入が可能。
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用意されたものに対し、追加・修正・削除が可能。
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前期の決算書などを見ながら一覧入力が可能。
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日々の取引入力で、残高試算表や総勘定元帳等の
各帳簿ができる。
↓
個別にご相談させて頂いております。
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