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電気通信業経営者に必要なこととは?

榎本恵一

電気通信業といっても様々な形態が考えられますが、電気通信に関するインフラ整備(工事)を行なう業態としますと、新技術への対応がポイントになってくると想定されます。

通信の世界に限ったことではありませんが、とりわけこの業界ではIT革命などに象徴されるような変革が比較的短いスパンで発生してきており、これに伴ってインフラのあり方も大きく変わっていきます。そのため、常に次世代の技術に対応できる技術力と、次世代の技術に関する情報収集能力は非常に大切です。また、技術の進歩に伴って、今まででは結びつきの無かった他業種との連携や異業種への参入も可能となるため、今までの常識に囚われない柔軟な発想を持ち合わせていくことも重要です。

 

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