日本書鏡院選抜展を見に、銀座の鳩居堂へ行ってきました。
名だたる先生方の作品は、どれも素晴らしかった。 我が師、長谷川耕史先生の作品の前で先生と記念写真。 まだまだ道のりは遠い…。 最近はマンガの影響か、入場者数が多くて好評だそうな。 よかったよかった。
名だたる先生方の作品は、どれも素晴らしかった。 我が師、長谷川耕史先生の作品の前で先生と記念写真。 まだまだ道のりは遠い…。 最近はマンガの影響か、入場者数が多くて好評だそうな。 よかったよかった。
今日初めて乗った。 プリウスに慣れてるから、アイドリングの音や、加速時のエンジン音がすごくやかましく感じて、あまり運転したくない。 プリウス早く帰って来ないかなぁ…。
ランチプレート。 鱸のソテー、マスタードソース。 人参スープ、バターライス、コーヒーとプリンが付いて千円は安い! 是非お薦めです!
大満足だった。 井の頭線渋谷駅の西口出て右行ってすぐ。 でも、このランチプレートが千円だとすると、ラーメン一杯800円とかは高過ぎだよなぁ、とか思う。また食べに来ようっと!
新聞の評を見て、興味がわいて観に来た。 130名位でいっぱいの小さな小屋。 立ち見が出る盛況ぶりだった。 かなり期待してきたんだけど、ガッカリ…。 ちょっと品がないところも引いてしまう。 何がいいたいのか、イマイチ分からん。
狸や猫の毛筆を借りて書いてみると、書き味が全然違う! びっくりした。 ま、それが判るようになっただけ、進歩したのかなぁ。 あっという間に二時間過ぎていた。
12時半開演。 私の他には、歌武蔵、さん生、圓蔵、ひな太郎、小円歌、権太楼、順子ひろし、正蔵、喜多八各師匠と、超豪華な顔ぶれです。 是非お越し下さいませ!
“チャーリーとチョコレート工場” が好きで、かなり期待を持って観た。 はっきり言って、大人の鑑賞に耐える作品ではない。 映像の凄さは感じるけれど、まぁ、眠くはならないけど、心には残らない。 デズニーランドのアトラクションのひとつみたい。 決して金を払ってまで劇場で観る映画ではない。 駄作。 “川の底からこんにちわ” も超駄作だったけど、金が掛かっている分だけ、こっちが駄作。 ひどい映画を立て続けに観てしまった。 “川の底からこんにちわ” は思い出す度、腹が立つ。 ユーザーレビューが良かったのは何なのか!! ひどい作品だった。 “アリスインワンダーランド”は、メッセージ性はゼロだけど、お伽話としてみる楽しさはあった。
これからの落語界に於ける生き方について、師匠から御高説を賜る。 みつまさの大将は、大相撲の玉春日関の引退相撲で留守。 その隙に金八師匠が女将さんを口説いていた。 お家横領を企んでいるようだ。 そう言えば、金八師匠のカバンの中に“手打ち蕎麦入門” という本が入っていた。 いよいよ大いなる野望が、芽を出しているようだ。 近い将来、金八師匠を『みつまさの大将!』 と呼ぶ日が来るのだろうか…。 危機を察してか、みつまさの大将が帰ってきた! 危なかった!
『痛い!』 という程ではないけど、近頃、奥歯が沁みるような痛さを感じることがあって、船旅の前に診察してもらった。 奥歯に詰めた金属を調整してもらって、一応はよし。 だが、帰国したら詰め物をはずして取り替えなきゃいかんらしい。 コワい…。 金八師匠が街中で明日、駒込の“磯太郎落語会” のチラシを見て『金時師匠の噺を金払ってでも伺います!』 というメールが来た。 どうせ来やしないんだよ、このセコヨイショ野郎! 19時開演です。 見に来てね! 私も参加する打ち上げもあります。
軍配さばきもきびきびしてて、気持ちがいい。
物言いがついたけど、軍配通り、魁皇の勝ち。 土俵下でかなりハアハアしてた。 取り直し!!と言われても、息が上がっちゃって取れなかっただろう…。 やっぱりトシだね、魁皇…。
神田明神下の“章太亭” 。 古い歴史を持つ、上品な割烹。 かつては市川右太衛門さんもよく来たそうだ。 おでんがとても美味しい。 落ち着いた雰囲気で、まさに大人の隠れ家だ。 著名な写真家の三宅先生がいらして、写真を撮ってもらっちゃった! 何たる贅沢…。 同席した方々も皆さん、一流会社の方ばかり。 いいお店でした。 結構、酔っ払って帰宅。 昨日、休肝日にしたから、やはり酒が美味かった。
しかし!! 操作ミスで、写真を消してしまった! お見せ出来ないのが残念です。 さやかちゃんは上品な着物美人、みなみちゃんはワイルドで健康的美人。 載せたかったなぁ〜。 すごく残念。 いい女だったなぁ…。皆さんで想像して下さい。
かさな工房ってとこで作ってる。 ネット販売しかしてないそうだ。 純国産で6000円。 長いのもある。 色や鍔も選べるだよ。
『前回に引き続き…』 というお客様も増えて、嬉しい限りです。 なんとか定着させたいね。 落語会の後は、かような豪華弁当に飲み放題。 打ち上げは大盛り上がりだった。 次回は未定。 またお知らせします。 磯太郎の料理は美味いねぇ!
『必ず行きます!』 なんて言ってた金八来ず。 来ないとは思ってたけど、このセコヨイショ野郎!
仕事は明日だけど、当日乗り込みは万が一の事があると困るので、空いていれば前日に入ってしまうようにしている。 飛行機はわからないからね。 ホテルに荷物を置いて、宮崎駅の観光案内所で作戦を立てる。 親切に教えてくれた案内所のお姉さん。 とりあえず宮崎県庁に行く事にした。
タクシーの運ちゃんも、ホテルの人も、案内所のお姉さんもみんな口を揃えて『栄養軒が美味しい!』 というので食べに行く。 宮崎神宮の参道にあった。 かなり繁盛している。 一杯550円。 結構美味しかった。
山之口駅というとこで気付いた。 何にもないとこ。 20分待って宮崎方面の電車がやっと来た。 バカした〜!! 青島はあきらめた。 ホテル帰って風呂入って、飲んで、Mother見て、サッサと寝よ。
すんげェ美味しかった!
、またこの店で会いましょう。
鶏の肝の刺身。 美味しかった! “ずんたん” とは、亭主が子供の頃からのあだ名だったんだってさ。
会長の岩切さんは東京大学在学中は、足繁く寄席に通っていたそうだ。 大変にいいお客様でした。
終わってから、時事通信の岩下支局長とビールを飲む。 同い年とあって、子供の話やらで大いに盛り上がった。 空港で飛行機の時間まで鶏焼きで飲んだけど、昨日食べた“とり乃屋” とは雲泥の差。 聞けば、空港ビルが炭火焼きを認めてくれなくて、鉄板焼きにしてる為、美味しさが出ないとか…。 酔っ払ったお陰で、飛行機の中では爆睡だった。 機内の飲み物が全部、有料になってたのには驚いた。
大先生と我らが耕史先生で、生徒さんの作品を選び、ひとつひとつに落款を押す。 結構、大変な作業だ。 海外行く前に提出しないといけなかったので、間に合ってよかった。
ニューヨークの日本人学校で落語をやる事になり、生徒さんに手拭いをプレゼントしようと思ったけど、手元になかったので、金八師匠に分けてもらった。 人気も人望も供えた方なので、たくさんの手拭いが集まるのだ。さすがに次々々々々々々々期落語協会会長の呼び声高い師匠だ。 サイゼリヤでスパゲティ食べて、しばしば別れを惜しみ、別れた。 帰ったらまた飲もうね!
いつもの“阿希” はお休みなので、巣鴨駅近くの“蛇の目寿司” へ。 仁木さんと飲むのは本当に楽しい。 ニューヨークから帰るまで、仁木さんと飲めないのが少し寂しい。 巣鴨駅で別れてから、後ろ姿をしばらく見送った。 “第二の父” と書いているけど、実の父よりずっと近しいし、愛情を感じる。 大事な大事な父です。 帰国したら飲みましょう!!
いつ以来の勝利だろう??? 若い人が新たに加わり、みんなよく打った。 私は3打数ノーヒット、2三振。 いいとこなし。 今日の夜から日本を離れるのに、心を残してしまった。
メンバーの浅川さんの行きつけの店で、打ち上げにはうってつけだ。 元々ラーメン屋さんだそうで、ラーメンが美味しい。 次回は活躍出来るよう、頑張ろう!
一緒に飛鳥?に乗船する鏡味仙三さん。 旅の模様は6月9日以降、まとめて載せます。
昭和37年11月東京都新宿区生まれ。昭和61年、大学卒業と同時に父である四代目「三遊亭金馬」に入門。平成元年に二ツ目、平成10年には真打ちに昇進。平成12年にはNHK朝のテレビ小説“私の青空”にて春風和夫役で役者デビュー。平成16年文化庁芸術祭演芸部門新人賞、平成17年国立演芸場花形演芸大賞銀賞、平成18年国立演芸場花形演芸大賞金賞など受賞多数。
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