元敷島の谷川親方と飲む。 激動の相撲協会内部。 会話の内容は厳禁。 だけど、ご馳走してくれたら…。
親方から聞いた、スゴい話を、聞かせてあげてもいいけど、とても言えない…。 朝青龍、そんなことがあったんだ…。 ビックリ! 乞うご期待。 仁木さんと飲んで、別れて、また飲んで、へべれけ。 親方、またのみましょう!
親方から聞いた、スゴい話を、聞かせてあげてもいいけど、とても言えない…。 朝青龍、そんなことがあったんだ…。 ビックリ! 乞うご期待。 仁木さんと飲んで、別れて、また飲んで、へべれけ。 親方、またのみましょう!
京都で飲もうかと思ってたけど、空腹に耐えかねて、入った店だったけど、大当たりだった。奈良に来たら、また必ず寄るね!
写真は“大和鶏のレバーパテ”。 この他に“自家製ヤマトポークのソーセージ”“手羽先のコンフィ”“ゴルゴンゾーラのパスタ” と、みんな美味しかった! 広い店内、料金はリーズナブル、というか安い! 東京にもこんな店が欲しい。
江戸時代から続く、名門の墨屋さん。 この建物も軽く150年は経っている、という。 ニカワも噺の中にはよく出てくるけど、初めて見せてもらった。 奈良の神社仏閣にも、名を入れて、たくさん納入しているそうな。 墨ひとつ作るまでの苦労は、筆舌に尽くし難く、頭が下がる思いだった。 ただ、職人になろう、という人が少なくて、後継者に頭を痛めていらっしゃるそうだ。 ご夫妻は茶道でも造形が深く、いろいろ教えてもらった。 充実した時間を過ごして、松寿堂さんを後にした。
白玉とかっていう店。 なかなか人気で、すぐ売り切れちゃうんだってさ。
やはり学生さんには人気のようだ。 梅はまだ一分咲ってとこかな。 京都は寒い。 さっきも風花が散ってた。 そこからバスで嵐山へ。 市バスの一日券を買ったのに、うっかり京都バスに乗ったから、料金取られちゃった。
何でも名古屋の“ありがとう” という店で作ってくれるそうだ。 夜食に…と出た万春という店のステーキサンドイッチが、ものすごく美味しかった。 京都じゃぁ、有名な店なんだって。 みんなでワイワイやってたら、部屋のどこかでパチパチっと音がした。 京都は古い街だから、愉しくワイワイやってると、霊が集まってくることが、よくあるそうな。 今回、連れて来てくださった旦那様も、霊感が強く、かつて霊に取り憑かれて、エラい目に遭ったんだって。 除霊して封印もらってから大丈夫になった。 いやいやとにかく、楽しかった! 上七軒のお姉さん方は、遊ばせるのが上手い。 来月は北野踊り。旦那様、またどうぞ、お頼み申します〜。
昭和37年11月東京都新宿区生まれ。昭和61年、大学卒業と同時に父である四代目「三遊亭金馬」に入門。平成元年に二ツ目、平成10年には真打ちに昇進。平成12年にはNHK朝のテレビ小説“私の青空”にて春風和夫役で役者デビュー。平成16年文化庁芸術祭演芸部門新人賞、平成17年国立演芸場花形演芸大賞銀賞、平成18年国立演芸場花形演芸大賞金賞など受賞多数。
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