新宿末廣亭の代演。 “町内の若い衆” をやって、久しぶりに巣鴨の仁木さんと飲む。
寄席に出られるって、本当に嬉しいんだよ。 仁木さんと飲むのは、相撲見物に行って以来、二週間以上ぶり。 こんなに空いたのは珍しい。 巣鴨 “亜希” のカキフライは美味いよ!! 明日から10日の検査日まで禁酒の予定。
寄席に出られるって、本当に嬉しいんだよ。 仁木さんと飲むのは、相撲見物に行って以来、二週間以上ぶり。 こんなに空いたのは珍しい。 巣鴨 “亜希” のカキフライは美味いよ!! 明日から10日の検査日まで禁酒の予定。
今年は寒かった。 今まで来た中で一番寒かった。 一昨年、この寒さの中、木久蔵師匠は一重の着物来て 『寒い、寒い!』 とガタガタ震えてたから、 『お前は本当にバカだな!』 と笑っていたが、今年は時松が一重着てガタガタ震えてた。 こいつもバカだった。 足の先がジンジンする程、寒かったよ。 昨日、最終の新幹線で東京に帰り、午前2時に寝て、5時に起きて車で二人の泊まってる、伊香保の松本楼へ行って、湯に入り、朝ご飯食べて、10時、11時、12時の三回、豆をまき、“大澤屋” さんで水澤うどんを食べる。 大澤屋さんのうどんは勿論、お料理もすんげぇ美味しいよ。 上野の大黒天と浅草寺でもまいて、超多忙な2日間が無事終了。 いやあ疲れた。
長年、父と伺っていたけど、父は高齢の為、今年からは私が行くことになった。 木久蔵師匠は今年で三年連続。 彼は温泉マニアで、喜んで来てくれる。 住職さんと一緒
本当に雅。 私は “芸者の1日” “お母さんの一生” と深川を踊りました。 本当は23時半のバスで東京に帰り、翌朝7時半の上越新幹線で水沢観音様に向かう予定だったが、大雪の為、旦那様のお許しを頂いて最終の新幹線で東京に帰る。 寛容なるお許し、ありがとうございました。 もっとゆっくり京都見物したかったなぁ。
地方のお姉さんは御年80歳! 声はツヤツヤ。 膝を悪くしてるというが、いやはや恐れ入りました。 まだ舞子さんになって2年だって。 初々しいね。
毎年、工夫を凝らして考えてくる。 みんな偉いよ。
2月2日〜4日 どこの花街でもやってるようです。 普段の芸妓姿から、おばけでいろんな踊りなどを披露してくれる。 楽しいよぉ〜
森伊蔵、魔王、村尾だぁ!! 一本何万円もするそうな…。
さっそく近所の “いこま寿司” さんで卸してもらって、ついでに握って食べる。 美味い!! 文句無し!!
昭和37年11月東京都新宿区生まれ。昭和61年、大学卒業と同時に父である四代目「三遊亭金馬」に入門。平成元年に二ツ目、平成10年には真打ちに昇進。平成12年にはNHK朝のテレビ小説“私の青空”にて春風和夫役で役者デビュー。平成16年文化庁芸術祭演芸部門新人賞、平成17年国立演芸場花形演芸大賞銀賞、平成18年国立演芸場花形演芸大賞金賞など受賞多数。
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